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病児保育

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こんにちは♪
アスカの横浜支店の杉森です!!

梅雨に入って、天気が変わりやすい日々が最近は続いていますが、みなさん体調管理は大丈夫ですか?
最近は保育園の現場からも、お子さんが熱が出てしまってお休みの子や途中で帰ってしまった子が多いなどのお話もよくお伺いします。

そのようなお子さんは通常、保育園で預かることはできません。しかし、自治体などではそのようなお子さんたちを預かる『病児保育』の取り組みを積極的に行っているところもあります。
ということで今回は、『病児保育』についてちょっと調べてみました。

『病児保育』とは、一般的には親がお仕事をしているなどで保育所に通っている子どもが病気になったときに、親が仕事を休めない時には親に変わって病気の子どもの世話をすることをさします。またそのよう子どもの保育を行う施設のことをさす場合もあります。

夫婦共働きだと子どもが小さいうちは病気続きで休みが続いてしまったなどのお話も聞きます。0歳、1歳の子どもでは、一度熱を出すと3、4日お休みになってしまうとも珍しくありません。水疱瘡などの感染症にかかれば1週間はお休みしなければならないのですから、お父さん・お母さんは大変ですね。

そのようなこどもたちを受け入れるために病児保育の施設はあります。


横浜市では、このような施設が16箇所あります。
主に、病院やクリニック内にあったり、隣接している施設がほとんどです。


横浜市では、今後このような施設を増やしていき、認可保育園を増やすだけではなく、幅広いニーズに対応しようとしています。

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